イベント・セミナー情報

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  • 2019年8月16日イベント

    オフィスに子どもたちを招待するファミリーデーを開催

    【2019 年8 月16 日、東京】――エイピーピー・ジャパン株式会社(本社:東京、代表取締役会長:タン・ウイ・シアン)は、関係会社のユニバーサル・ペーパー株式会社と合同で2019年8月14日(水)に、両社社員の子どもたちをオフィスに招待するファミリーデーを開催しました。当社がファミリーデーを開催するのは今年初めてであり、20家族の子どもたち35人が五反田オフィスに集まりました。 子どもたちは初めにインドネシア出身のタン会長からインドネシア語のおはようのあいさつを教わり、続いて、でんじろう先生風に扮装した社員から紙の作り方のレクチャーを受けました。 体験イベントでは、数人のチームを組んで一般社員と名刺交換を行い、その社員の仕事の内容についてインタビューしたり、内線で電話をかけて面会のアポイントメントを取るなど、大人の仕事を体験。また小さな子どもたちは、床や壁一面に貼られた大きな紙に全身を使って絵を描くなど、普段できないような遊びを楽しみました。 今回ファミリーデーを開催した目的は、社員の子どもたちに父親や母親の仕事場を見る特別な機会を提供するとともに、家族を含めた社員同士の交流を深めることで働きやすさを向上させることでした。このイベントによって、子どもたちの夏休みの思い出がひとつ増えたなら嬉しく思っています。 最後のあいさつでは、日暮格社長の声掛けによりインドネシア本社とTV会議を実施。子どもたちは、最初に習ったインドネシア語のあいさつを見事に披露し、海の向こうから拍手をもらうなど、グローバルな空気を感じてもらうことができました。当社は、これからも本イベントを続けていきたいと考えています。

  • 2019年7月12日お知らせ

    インドネシア・スマトラ島植樹ツアー 参加ボランティアを募集

    2019年9月1日(日)から5日(木)にかけての5日間、インドネシア・スマトラ島で、日本人ボランティアの参加による植樹ツアーを実施しますので、参加していただけるボランティアの方々を今年も募集します。 本ツアーを通じて熱帯雨林の保護・再生に取り組み、地球温暖化防止を目指すほか、日本とインドネシアの民間交流の促進を図ります。 本ツアーは、当社が2014年より毎年、スマトラ島リアウ州の景観地域で実施しているもので、今年で6回目。同プロジェクトでは、日本から参加するボランティアの方々が、リアウ州の荒廃地で、現地の方々とともに約1万本の植樹を行います。このほか、希少動物であるスマトラゾウの保護活動、植林用の苗床、紙パルプ生産工場及び研究室を見学します。 参加費は、エコノミークラスが17万円(税込)で、ビジネスクラスが31万円(同)。いずれも全日程食事つき、宿泊費、燃料サーチャージ、空港施設利用料等込みです。日程は9月1日(日)朝から5日(日)朝までで、東京・羽田空港発着となります。 参加ご希望の方は、別紙申込書がありますので、下記までお問い合わせください。なお、座席数に限りがあり、応募多数の場合は抽選とさせていただきます。 日程ご案内のダウンロードはこちら: 9月植樹日程ご案内 【申し込み・問い合わせ先】 エイピーピー・ジャパン株式会社 植樹ツアー担当:山崎、加藤 TEL:03-5795-0023 (平日9:30-17:00)   FAX:03-5795-0065 E-mail: sustainability@appj.co.jp

  • 2018年12月13日CSRニュース

    エイピーピー・ジャパン株式会社、日本最大級の環境展示会
    「エコプロ2018 ~SDGs時代の環境と社会、そして未来へ~」に出展

    【2018年12月13日 東京】インドネシアの総合製紙企業アジア・パルプ・アンド・ペーパー・グループ(APP)の日本法人エイピーピー・ジャパン株式会社(本社:東京、代表取締役会長:タン・ウイ・シアン)は、2018年12月6日(木)~ 8日(土)の3日間にわたって東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催された日本最大級の環境展示会「エコプロ2018 ~SDGs時代の環境と社会、そして未来へ~」に出展いたしました。APPジャパンの同展への出展は今年で6回目となります。 写真中央、タン会長とインドネシア共和国大使館のアリフィン・タスリフ特命全権大使 APPジャパン出展ブース 今年のブースは「SDGs」のカラーホイールを意識したカラフルなデザインをベースとし、「労わり」の観点から「環境保全活動を通じた地球と人の共存」を全体のテーマとしました。ブース内では持続可能性に配慮したAPPの取り組みを紹介すると共に、当社の主力商品であるコピー用紙の新製品を展示しました。 また、来場者向けにクイズラリーを実施しました。クイズの答えを探してブース全体を回りながら、APPグループの生産拠点であるインドネシアで行っている当社の森林保全活動や地域コミュニティ支援の取り組みなどを幅広く学んでいただきました。 さらに、毎年子どもたちの人気を集めるフォトブースでは、SDGsのカラーホイールの中から顔をのぞかせるようにして撮影した写真をその場でプレゼントするサービスを行い、子どもたちはもちろん、家族連れからビジネスパーソンまで、さまざまな層の来場者に楽しんでいただきました。 エコプロ展3日間で、合計5,083名の方にAPPジャパンのブースにご来場いただきました。 APPグループは2013年2月に「森林保護方針」を発表。自然林伐採ゼロを誓約し、5~6年で成木になる植林木のみで紙をつくる資源循環型経営に取り組んでいます。さらに、「インドネシアの森林保護・再生支援」活動などを通じ、温室効果ガスの抑制や生物多様性の保全など、世界共通の環境課題に取り組んでいます。今回の「エコプロ2018」への出展により、当社が取り組む「森林保全」や「地域社会の活性化」の重要性を多くの皆様に知っていただけたら幸いです。APPジャパンは今後も地球環境の保全と持続可能な事業活動に尽力して参ります。

  • 2018年12月3日お知らせ

    エコプロ2018出展のご案内
    新発売コピー用紙(SDGs仕様パッケージ)のお披露目

    エイピーピー・ジャパン株式会社(以下、「APPJ」)は、このたび、東京ビッグサイトで行われる「エコプロ2018」にAPPJブースを出展いたしますことをご案内申し上げます。世界最大級の紙パルプメーカーでありながら、原料調達にあたり自然林伐採ゼロ(Zero Deforestation)を打ち出した画期的な「森林保護方針」 (Forest Conservation Policy= FCP)を発表した2013年に出展して以来、6年連続の出展になります。 APPは自然林伐採ゼロだけでなく、総合森林農業システム、森林火災対策、ベランターラ基金による環境保護活動など、SDGs全17項目のうち14の目標と関連する取組みを進めています。エコプロ2018のテーマ「SDGs時代の環境と社会、そして未来へ」に基づき、持続可能性に配慮したAPPの取組みをSDGsにおける各項目に関連づけて展示すると共に、当社の主力商品であるコピー用紙については、来年から発売する新パッケージ商品をお披露目いたします。新パッケージは、「自然林伐採ゼロ、PEFC認証、植林木100%」によって生産されたコピー用紙が、SDGsに貢献する象徴的な商品としてパッケージに謳ったもので、SDGsをアピールする商品は紙製品としては業界初となるものです。 出展ブース(以下画像)に関しましては、「SDGs」のカラーホイールを意識したカラフルなデザインとなっております。ブース内では来場者向けにクイズラリーを実施し、クイズラリーを通じてAPPグループが生産拠点であるインドネシアにおいて行っている森林保全や違法伐採を防ぐための地域コミュニティ支援の取組みなどを幅広く理解していただけるようになっています。 皆様におかれましては、ご多用の折、大変恐縮ではございますが、是非APPJブースまでお立ち寄りいただけますようご案内申し上げます。 日時: 12月6日(木)‐8日(土)10時00分 – 17時00分(ブース出展) 会場: 東京ビッグサイト 東ホール(〒135-0063 東京都江東区有明3-10-1) 小間番号:4-033 【APPJブースデザインイメージ】   本件に関するお問い合わせは、下記の担当者までお願いします。 エイピーピー・ジャパン株式会社 サステナビリティ-・コーポレートコミュニケーション本部 山崎・加藤 Tel: 03-5795-0023   Fax: 03-5795-0065 E-mail: sustainability@appj.co.jp

  • 2018年9月20日CSRニュース

    アジア・パルプ・アンド・ペーパー合同植樹イベントで 日本-インドネシア国交樹立60周年を祝う

    【2018年9月7日 ジャカルタ、インドネシア】 – 日本とインドネシアの国交樹立60周年を記念し、アジア・パルプ・アンド・ペーパー(APP)は、日本とインドネシアの企業、国際熱帯木材機関(ITTO)およびインドネシア政府と共に、スマトラ島での植樹イベントに参加しました。参加者は、20ヘクタールの土地にフタバガキ科レッドバラウ/バランゲランを植樹するため、リアウ州タプン地区に集結しました。 インドネシアの景観の保護と再生に取り組むAPPの植樹プログラムは、今年2018年で5回目を迎えます。この植樹の取り組みは、日本の横浜国立大学名誉教授である宮脇昭教授からの提案によるものでした。宮脇教授は、2014年にリアウ州のAPPパルプウッドサプライヤー保全地区を訪れた際に、荒廃した森林の再生を加速するため、自生種の植樹を奨励しました。 それ以来、APPはパートナーやステークホルダーと協力し、これまでの植樹イベントにより67ヘクタールの保全地に32,000本以上を植樹しました。日本とインドネシアの国交樹立60周年を記念して駐日インドネシア大使館からもご参加いただきました。 「当社の森林保全方針を規定して以来、APPは、本日の植樹活動のように、多くのステークホルダーとのパートナーシップを通じて、インドネシアの貴重な森林景観の保全と再生を支援するため根気強く活動してきました。」とAPPの持続可能性・ステークホルダーエンゲージメント担当取締役エリム・スリタバ氏は語りました。「日本企業と専門家は、APPの持続可能性の活動において、ゆるぎない確かなパートナーです。この植樹は、日本とインドネシアの国交樹立60周年を祝うのに非常にふさわしい取り組みです。」 駐日インドネシア大使館、 ITTO、ガルーダ・インドネシア航空、ガルーダ・オリエントホリデーズ、ベランターラ基金およびシナルマス・フォレストリーをはじめ、本年の植樹活動への参加者は64名で、その他大勢の周辺地域の住民も式典に集まりました。 在日インドネシア共和国大使館 林業部長リバ・ロバニ氏は、「国連の持続可能な開発目標(SDGs)は、皆のためのより良い、さらなる持続可能な将来を達成するための設計図です。したがって、相互に結合し誰一人取り残さない、気候変動の対策に関するSDG13と陸の豊かさに関するSDG15に沿った私たちの地球の重要な自然資源を保全する共通の目標に取り組むこのパートナーシップを嬉しく思います。」と述べました。 日本環境ビジネス推進機構の創設者である神谷光徳氏は、「日本とインドネシアは、特別な永続的関係を共有し、 地球の重要な自然資源を保全する私たちの共通の目標に肩を並べて取り組むことができることを誇りに思います。 本日ここに植えられた樹木のように、私たち両国が引き続きさらに親密になり、より強化されることを願っています。」と語りました。 APPの森林保全取り組みに関する詳しい情報は、 www.fcpmonitoring.comをご覧ください。 <APP について> シナルマスの一部であるアジア・パルプ・アンド・ペーパー(APP)はインドネシアおよび中国の紙パルプ製造企業グループの総合ブランド名です。 ティッシュ、包装製品および紙製品の世界的な需要は増大を続けており、APPにはそうした需要を満たす高品質の製品をお届けする責任があります。APPの紙、パルプ、包装製品、加工製品の生産能力は年間2,000万トンを超えており、その製品は毎日さまざまな形で世界中の消費者のお手元に届けられています。 統合化されたサプライチェーンの維持と持続可能性ロードマップ2020の誓約はAPP の事業活動にとって極めて重要です。詳しくは、当社の持続可能性報告書や森林保護方針については、下記URLをご参照ください: https://www.asiapulppaper.com/ <APPジャパンについて> エイピーピー・ジャパン株式会社(APPJ)は、インドネシアと中国を本拠とする総合製紙企業 APP グループの日本における販売会社です。1997 年の設立以来、20 年以上にわたり日本市場のお客様のニーズにお応えするため、印刷用紙、情報用紙、板紙、コピー用紙、文房具などの分野で、多様な紙及び板紙製品を提供しております。2016 年 4 月にインドネシア企業としては初めて日本経済団体連合会(経団連)に入会しました。 www.app-j.com/ 本プレスリリースについてのご質問は下記までお寄せください。 エイピーピー・ジャパン株式会社 サステナビリティ-・コーポレートコミュニケーション本部 山崎・加藤 Tel: 03-5795-0023   Fax: 03-5795-0065 E-mail: sustainability@appj.co.jp

  • 2013年12月17日イベント

    『エコプロダクツ2013』APPモザイクアートが完成しました!

    『エコプロダクツ2013』APPモザイクアート完成!! 12月12日~14日の3日間開催された日本最大級の環境展示会「エコプロダクツ2013」にAPPグループが出展し、大勢のご来場者が訪れてくださいました。 ブース内のアクティビティの一つで、植林を通して未来のため森を守り共生していくという意味を込め、ご来場者に一つずつピースをはめていただいた「モザイクアート」が完成しましたので、ご報告いたします。 アクティビティにご参加いただいた皆様、またAPPブースに訪れていただいた皆様、ありがとうございました。

  • 2013年12月9日CSRニュース

    『エコプロダクツ2013』- APPグループが出展します

    植林木を使った紙づくりがテーマに 12月12日(木)~14日(土)の3日間、東京ビッグサイト(国際展示場)で開催される日本最大級の環境展示会『エコプロダクツ2013』にAPPグループが出展します。 今年15周年を迎えるこの展示会の今年のテーマは「『今』つくる地球の『未来』」。 地球の「未来」を想い、環境問題解決を目指したビジネス創出や技術開発、持続可能な社会や地域づくり、自然と共生できる暮らし方を考え、行動するということがテーマになっています。 APPグループが取り組んでいる資源循環型経営をより多くの方々に知っていただく機会として、APPの植林地や 植林木を始め、工場での生産工程の紹介、また、皆様に楽しんでいただけるアクティビティを予定しています。 皆様のご来場、心よりお待ちしております。 展示会概要 日時: 12月12日(木)・13日(金)・14日(土)     10:00~18:00(最終日17:00まで) 会場: 東京ビッグサイト(東京国際展示場)東1~6ホール 小間番号:3-013(東3ホール) *展示会の詳細は、隣のバナーリンクより、オフィシャルサイトへ! 

  • 2013年9月12日イベント

    【インドネシアフェスティバル 2013】に出展します。

    インドネシア・フェスティバル2013 ~ENJOY INDONESIA~ エイピーピー・ジャパンでは、9月21日(土)~22日(日)の2日間、六本木ヒルズにて開催される “インドネシア・フェスティバル 2013″にAPPグループとして出展致します。 今年で4回目を迎えるインドネシア・フェスティバル。 本場のインドネシア料理が楽しめるフードエリア、インドネシア雑貨類の販売や観光情報エリアはもちろん、通常のツアーではなかなか見ることができないインドネシア各地の民族舞踊や芸能・音楽まで、ご家族揃ってインドネシアの文化を楽しめます。 APPグループ ブースのご紹介 APPグループのブースでは、エイピーピー・ジャパン㈱、グループ会社である文具の㈱キョクトウ・アソシエイツ、家庭紙のユニバーサルペーパー㈱とともに、各社の製品をご紹介する他、APPグループの様々な環境への取り組み・活動をご紹介します。 また、ブース内では工作用カラーダンボール「クルクルくるる」を使った工作コーナーもご用意し、ご家族連れの方々も楽しんでご参加いただける内容となっております。 ブースにお越しただいた皆さまにはプレゼントもございますので、是非、お立ちよりください! 同時開催! Home for Rhino ~みんなの紙が、ジャワサイを救う。~ 2013年寄付金の報告会 APPジャパンが2011年より取り組んでいるCSR活動「Home for Rhino ~みんなの紙が、ジャワサイを救う。~」キャンペーンの2013年寄付金の報告会を、同イベントのステージプログラムで開催いたします。 このキャンペーンは、インドネシアのウジュン・クロン国立公園(ユネスコ世界遺産/自然遺産)に唯一生息するといわれる絶滅危惧種「ジャワサイ」の保護活動をサポートすることを目的に2011年より取り組んでいるキャンペーンです。 2013年は1月~6月末の期間にAPPジャパンが販売するコピー用紙の売上の一部を寄付金として集計し、今回のインドネシア・フェスティバル 2013を報告の場としてお借りすることになりました。 報告会の概要は以下の通りです。 [概要] ■日時:2013年9月21日(土) 15:50~ 約10分間 ■プログラム:キャンペーン紹介 / 寄付金額のかかれたパネルを贈呈 ■報告会参加料:無料 フェスティバル概要 □イベント名:Festival Indonesia 2013 ~ENJOY INDONESIA~ □日時:2013年9月21日(土),22(日) 11:00~19:00(※時間は当日の天候、その他事由により変更される場合があります) □場所:六本木ヒルズ ( ブース:大屋根プラザ / ステージイベント:六本木ヒルズアリーナ) □入場料:無料 □主催:インドネシア共和国大使館 公式ホームページはこちら

  • 2013年5月24日お知らせ

    日経BP社 第一回『未来共生シンポジウム』-特別講演決定のお知らせ

    2013年6月7日『未来共生シンポジウム』にて特別講演を行います。 この度、エイピーピー・ジャパン株式会社は、日経BP社『未来共生シンポジウム』~企業の100年後を見据えて~に協賛させて頂く運びとなりました。 日経BP社の「未来共生プロジェクト」は、これまでの「環境・CSR」から更に「新興国との共存」「エネルギー資源との共存」さらには「高齢化社会との共存」というフィールドまで拡大し、いかに社会と共存していくかという企業ビジョンをトップ自らが語り、100年後の未来を見据えた経営の在り方を議論する為のプロジェクトです。 ご高承の通り、APPグループは、インドネシア・中国を拠点に紙パルプ事業を展開しておりますが、この度の『未来共生シンポジウム』において、植林木から紙を作るという新しいビジネスモデルへの挑戦をしている企業として、その活動内容をご紹介させて頂く機会に恵まれました。 是非、この機会にご臨席賜りますよう心よりお願い申し上げます。 未来共生シンポジウム 開催概要 ◇日時:2013年6月7日(金)13:00-17:45(予定) ◇会場:ベルサール半蔵門 東京都千代田区麹町1-6-4 住友不動産半蔵門駅前ビル2F ◇受講者数:500名(受講料無料、※事前登録制) ◇主催:日経ビジネス ◇協力:日経エコロジー、日経ビジネスオンライン、日経BP環境経営フォーラム ◇内容:『植林から紙を作る-新しいビジネスモデルへの挑戦』     ~APPが実践する資源循環型経営~     エイピーピー・ジャパン株式会社     取締役 COO 山中 一士 ◇お問い合わせ先:各営業担当及び、APPJマーケティング本部(高野)Tel.03-5217-1263 ◇お申込み方法:※未来共生プロジェクト特設サイトよりお申込みください。  ※お申込みはお早目に!  http://ac.nikkeibp.co.jp/nd/mirai0607/ 本件に関するお問合わせ先 エイピーピー・ジャパン株式会社 エイピーピー・ジャパン マーケティング本部(高野) 101-0051 東京都東京都千代田区神田神保町1丁目105神保町三井ビルディング15階 TEL:03-5217-1263 関連記事 APP 環境ニュースレター 2013年第1号 :APP 自然林伐採の即時全面停止を誓約 APP 環境ニュースレター 2012年第8号 : APPはISO26000基準で持続可能性をさらに推進 等 TFTによるAPPの森林保護方針に関する進捗報告 TFTによる、西カリマンタン州での自然林伐採中止方針違反疑惑に関する調査報告書 【第二回】APPの森林保護方針誓約に関するTFT進捗報告書

  • 2012年10月3日お知らせ

    終了しました≫展示会「APP 2012 秋 紙の総合見本市」を10月31日、11月1日の二日間、秋葉原にて開催いたします。

    概要 1.展示会 [エイピーピー・ジャパン] PPC用紙、カラーPPC用紙、A2コート紙、上質紙、色上質紙、クリーム書籍用紙、 高級板紙、産業用紙、包装用紙、環境製品、紙製品 他、新製品 [キョクトウ・アソシエイツ] 学習帳、ノート、メモ帳、他 紙製品 [ユニバーサル・ペーパー] ティッシュペーパー、トイレットペーパー、他 家庭紙製品 2.各種セミナー お申込み多数により席数を追加いたしました! ●テーマ ●お申込み 下記フォームにて必要事項をご記入の上、送信ください。 尚、お席の都合から、お申し込みの締め切りは2012年10月19日(金)追加の座席が埋まるまでとさせていただきます。 ※参加費:無料 ※お申込み期間中に定員に達した場合、予告なくお申込みを締め切らせていただく場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ※個人情報保護について ご登録いただきました情報は、セミナー申込み及び今後の商品開発の参考とさせて頂く他、 電子メール等による製品情報、イベント開催情報等の各種情報提供に利用させていただきます。 尚、ご登録いただきました個人情報をご本人の承諾なしに目的外に利用すること、 及び第三者へ提供することはございません。 お申込みフォーム こちらのセミナーは受付を終了いたしました。 会場 秋葉原 UDX GALLERY 東京都千代田区外神田4-14-1 電話: 03-3254-8421 ※左の地図をクリックしていただくと、「秋葉原 UDX GALLERY」Webサイト(http://www.udx.jp/gallery/)の大きな地図をご覧いただけます。

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