2026年3月8日発売の『日経ESG』4月号に、インドネシアの総合製紙メーカー・APP(アジア・パルプ・アンド・ペーパー)グループ(本社:ジャカルタ、以下APP)のサステナビリティ担当役員であるエリム・スリタバのインタビュー記事が掲載されました。
2030年を目標とする「持続可能性ロードマップ・ビジョン(SRV)2030」の進捗状況や、昨年9月に発表された、森林保全及び再生を目標とした「フォレストポジティブ方針」について書かれています。
また、日本独自の取り組みである「森の再生プロジェクト~いっしょにSDGsに取り組もう!~」、インドネシア研修旅行や企業訪問の受け入れなど、学生を対象とした取り組みに対する評価も述べられています。
是非、ご一読ください。
記事リンク:APP(エイピーピー)・エリム・スリタバ役員「『フォレストポジティブ』の実現へ」 | 日経ESG
<APPグループについて>
APP(アジア・パルプ・アンド・ペーパー)は、世界的に拡大するティシュ、板紙、紙の需要に対し、製品を提供するインドネシアの紙パルプメーカーおよび林業会社グループの持株会社です。中国に生産拠点を持つAPPグループの製品は、6大陸、150カ国以上で販売されています。
https://app.co.id/
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