製紙メーカー APPJ > 会社情報 > 沿革

高品質の製品を日本全国のお客様に向けて、お届けすることのみならず、
きめ細かなサービスと大きな責任感は、国産メーカーに匹敵、あるいはそれを凌ぐほど。
これがAPPグループの「信頼」をお届けすることの意味だと考えています。
| 2010年 | 9月 | 名古屋支店開設 |
|---|---|---|
| 2009年 | 8月 | 九州事務所開設 |
| 2008年 | 12月 | 産業用紙の国内販売を開始(寧波中華紙業、寧波APP、インダ・キアット セラン) |
| 2007年 | 11月 2月 | 設立10周年 WEB販売開始 株主間出資比率の変更により経営主体をAPPグループに移す APPグループ、カナダのパルプ工場を買収 |
| 2006年 | インダ・キアット タンゲランの色上質「シナールカラー」 約2,000トン規模の国内在庫販売を開始 | |
| 2005年 | 寧波中華紙業の高板アイボリー 「ニンボスターアートボード」国内在庫販売を開始 | |
| 2003年 | 東京本社 神田神保町三井ビルディングへ移転 金東紙業 3号ペーパーマシン導入 | |
| 2002年 | 金東紙業のシナールDGコート 日本市場に本格参入 | |
| 2001年 | APPCの営業部門を統合 | |
| 2000年 | 大阪支店開設 チウィ・キミアの印刷用紙 国内在庫販売を開始 コールセンターでのコピー用紙受注配送を開始 ティッシュジャンボロールの取扱開始(ロンター・パピルス、ピンド・デリ、金紅葉紙業) 金東紙業2号オフマシンコーター導入 金東紙業のA2コート紙 輸入販売開始 | |
| 1999年 | ピンド・デリのカラーコピー用紙、色数を10色に増やして販売を開始 コピー用紙を軸にした情報用紙の取扱いが急増 | |
| 1998年 | チウィ・キミア 11号ペーパーマシン稼動開始 インダ・キアット ペラワン3号ペーパーマシン稼動開始 ピンド・デリ 10基のキャストコーター増設 ISOTへ初出展 | |
| 1997年 | 11月 | エイピーピー・ジャパン株式会社をAPP/伊藤忠商事の両者合弁で東京・銀座に設立 同時にAPP100%出資子会社アジア・パルプ・アンド・ペーパー・ジャパン株式会社(略称APPC)も設立 |