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トピックス一覧

  • 2011年4月7日東日本大震災 関連情報

    <第十一報>東北地方太平洋沖地震の影響による弊社契約倉庫の出荷業務及び受注業務について

    3月11日(金)に発生しました東北地方太平洋沖地震による弊社物流業務における 影響及び本日以降の受注及び出荷業務体制の続報を下記の添付の通りご連絡申し上げます。 ※こちらよりPDF版をダウンロードいただけます

  • 2011年4月1日東日本大震災 関連情報

    <第十報>東北地方太平洋沖地震の影響による弊社契約倉庫の出荷業務及び受注業務について

    3月11日(金)に発生しました東北地方太平洋沖地震による弊社物流業務における 影響及び本日以降の受注及び出荷業務体制の続報を下記の添付の通りご連絡申し上げます。 ※こちらよりPDF版をダウンロードいただけます

  • 2011年3月31日お知らせ

    Asia Pulp & Paper Group presents donation to Habitat for Humanity Japan(HFH Japan) for disaster assistance in Japan

    As has been announced on 22nd March 2011, Asia Pulp & Paper Group will support for the restoration and rebuilding of the affected areas in northern Japan, suffering from the devastation caused by the earthquake and tsunami. On 29th March, APP Japan and HFH Japan held a presentation ceremony of the donation, and the donation of 100 million Yen was presented from Mr. Noriaki Nagaoka, Honorary chairman of APP Japan, to Mr. Hiroshi Oda, Chairman of International Cooperation NGO, Habitat for Humanity Japan. The funds will be used by Habitat for Humanity Japan for the relief efforts and long term reconstruction assistance in the affected areas. We will update more … Continue reading

  • 2011年3月29日東日本大震災 関連情報

    <第九報>東北地方太平洋沖地震の影響による弊社契約倉庫の出荷業務及び受注業務について

    3月11日(金)に発生しました東北地方太平洋沖地震による弊社物流業務における 影響及び本日以降の受注及び出荷業務体制の続報を下記の添付の通りご連絡申し上げます。 ※こちらよりPDF版をダウンロードいただけます

  • 2011年3月29日お知らせ

    APPグループ、日本の災害支援のための義援金をハビタット・フォー・ヒューマニティ・ジャパンに贈呈

    この度の東北地方太平洋沖地震により被害を受けた地域に対する弊社/APPグループの災害復興支援につきましては、平成23年3月22日に発表をさせて頂きましたが、3月29日(火)に義援金の贈呈式が行われました。 エイピーピー・ジャパンの長岡徳明名誉会長から国際協力NGOのハビタット・フォー・ヒューマニティの日本支部であるハビタット・フォー・ヒューマニティ・ジャパンの小田浩理事長に災害義援金1億円が贈呈されました。 義援金は今後、ハビタット・フォー・ヒューマニティ・ジャパンによる救援活動、及び長期的な被災地の復興支援のサポートなどに利用される予定です。 今後のハビタット・フォー・ヒューマニティ・ジャパンの活動内容については弊社ホームページでも紹介していく予定です。 関連リンク ハビタット・フォー・ヒューマニティ・ジャパン Webサイト

  • 2011年3月25日東日本大震災 関連情報

    <第八報>東北地方太平洋沖地震の影響による弊社契約倉庫の出荷業務及び受注業務について

    3月11日(金)に発生しました東北地方太平洋沖地震による弊社物流業務における 影響及び本日以降の受注及び出荷業務体制の続報を下記の添付の通りご連絡申し上げます。 ※こちらよりPDF版をダウンロードいただけます

  • 2011年3月24日東日本大震災 関連情報

    <第七報>東北地方太平洋沖地震の影響による弊社契約倉庫の出荷業務及び受注業務について

    3月11日(金)に発生しました東北地方太平洋沖地震による弊社物流業務における 影響及び本日以降の受注及び出荷業務体制の続報を下記の添付の通りご連絡申し上げます。 ※こちらよりPDF版をダウンロードいただけます

  • 2011年3月23日東日本大震災 関連情報

    東北地方太平洋沖地震における被災地の復興支援について(APPJ代表メッセージ)

    3 月11 日に発生した東北地方太平洋沖地震におきまして、被害を受けられた皆様には、謹んでお見舞いを申し上げると共に、被災地の一刻も早い復興を心よりお祈り申し上げます。 社会的責任のある企業として、親会社であるアジア・パルプ・アンド・ペーパー・グループ(以下、APPグループ)からのサポートを受けながら、APPJは業務正常化に向け従業員とその家族の安全の確保を第一義としつつ、被災地への出来る限りの地域復興への協力と支援をしていきたいと考えております。 APPグループは1997 年に参入以来14 年間、日本市場を非常に重要なホームマーケットとして位置付け、国内メーカーと同様のサービスを展開して参りました。この度の大災害の後、お客様及びお取引先様の皆様が、1 日も早く正常業務に復帰できるよう、APPグループは安定的な紙製品の供給を実現するよう努めて参ります。 現時点の弊社の状況を下記の通りご報告致します。 1.従業員の安全確保 APPJの全従業員の無事は確認できております。引き続き、従業員の安全確保を重要事項として取り組んで参ります。 2.営業各拠点の安全確保 東京、大阪、名古屋、九州に展開している4つの販売拠点に関しては、大きな被害はありませんでした。東京本社の業務に関しては一部地震の影響が出ておりますが、業務正常化に向け、従業員一同全力を尽くしております。大阪、名古屋、九州に関しては、通常通りの業務を行っております。 3.出荷及び受注業務について 地震の影響により、東日本地域における弊社契約倉庫においても被害が発生しております。仙台倉庫につきましては、当面全業務を停止させて頂きます。その他、関東地方の倉庫業務に関しては一日も早い業務正常化を目指し全力を努めておりますが、その状況は弊社オフィシャルサイトにて情報を常に更新しておりますのでそちらをご確認頂くか、弊社各営業担当にお問い合わせ下さい。 インデント・オーダーに関しましては、既に頂いていたオーダーを最優先として、なるべく早い納期を目指しております。この困難な状況下において、弊社は大切なお客様である皆様に安定的な紙の供給に尽力して参ります。 2011 年3 月21 日 エイピーピー・ジャパン株式会社 代表取締役社長 ウイ・キム・ホック (Tim Ooi) ※PDF版はこちらをご参照ください。

  • 2011年3月22日東日本大震災 関連情報

    <第六報>東北地方太平洋沖地震の影響による弊社契約倉庫の出荷業務及び受注業務について

    3月11日(金)に発生しました東北地方太平洋沖地震による弊社物流業務における 影響及び本日以降の受注及び出荷業務体制の続報を下記の添付の通りご連絡申し上げます。 ※こちらよりPDF版をダウンロードいただけます

  • 2011年3月22日お知らせ

    <プレスリリース>東北地方太平洋沖地震に対する災害支援(義援金及び必要物資の提供)について

    東北地方太平洋沖地震で被災された皆様に、謹んでお見舞い申し上げます。 APPグループ は、東北地方太平洋沖地震による被害を受けた地域の災害復興支援のため、義援金1億円と必要物資を提供する事としました。 義援金は国際協力NGOハビタット・フォー・ヒューマニティの日本支部であるハビタット・フォー・ヒューマニティー・ジャパンに送られ、初期段階での救援活動、そして長期的な被災地の復興支援をサポートします。 また、APPでは同団体を通じ、被災地で必要とされる衛生関連物資を必要に応じて提供する準備もあります。 APPグループの会長であるテグー・ガンダ・ウィジャヤは次のように述べています 「長年にわたり、我が社にとって素晴らしいパートナー関係にあり友人でもある日本の方々をサポートすることが私たちの責任だと感じています。ハビタット・フォー・ヒューマニティーをはじめ、今回の被災者支援を日夜、そして今後数カ月にもわたって支援を行っていく団体や人々をサポートする事で、困難な状況に立ち向かう日本の方々を支援していきたいと考えています。」 ハビタット・フォー・ヒューマニティー・ジャパン代表の山崎顕太郎氏は次のよう述べています。 「APPからの申し出に大変感謝し、嬉しく思っています。世界が日本の東北地方で起きた災害に注目し、支援していることが伝わってきます。被災地域への交通が確保出来次第、ハビタット・フォー・ヒューマニティー・ジャパンは多くの地域ボランティアと共に救援活動や清掃といった活動に従事していく予定です。また、特定の地域の復興も支援していきます。今回の地震と津波に対するハビタットの活動は最大2年間にも及ぶ可能性があります。」 ※プレスリリース原文は以下よりダウンロードいただけます。 ・日本語版(PDFファイル) ・英語版(PDFファイル) ※(関連記事)APPグループ会長から日本の皆さまへ


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